アーティスト:O.S.T. (164件)
- O.S.T. (ELMER BERNSTEIN AND ORCHESTRA)
- THE MAN WITH GOLDEN ARM / AUDITION
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不滅のシネ・ジャズ人気曲7インチ!
エルマー・バーンステインが手掛けた、55年制作のオットー・プレミンジャー監督映画『黄金の腕』の日本国内盤サントラ7インチ!
誰しもが耳にした事があるであろう名曲「THE MAN WITH GOLDEN ARM」に、フランク・シナトラ演じるフランキー・マシーンのオーディションシーンで使われた「AUDITION」をカップリング!
- O.S.T. (BARRY WHITE)
- TOGETHER BROTHERS
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レア・グルーヴ・サウンドな名作ブラック・サントラ!
BARRY WHITEが手掛けた名作ブラック・サントラ!サンプリングにもクラブ・プレイにもバッチリ対応の、王道ブラック・サントラなファンキー・サウンド満載の人気盤!スリリングでグルーヴィー、そして時にスウィート!MUROさんセレクトの「SOMEBODY'S GONNA OFF THE MAN」、BARRY WHITE自身が歌うノーザン・ビートのスウィート・ソウル「HONEY, PLEASE CAN'T YA SEE」、レア・グルーヴど真ん中な「ALIVE AND WELL」&「FIND THE MAN BROS.」&「YOU GOTTA CASE」を収録!
- O.S.T. (DENNY ZEITLIN)
- INVASION OF THE BODY SNACHERS
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サンプリングにも!不穏な電子音楽とジャズが交差するSFプログレッシブ・サントラ!
ジャズ・ピアニストであり、精神病の研究者でもあるデニーザイドリンが担当した78年のB級SFホラー・サントラ盤。監督は「ライトスタッフ」でお馴染みのフィリップ・カウフマン。スペイシーな腐食シンセ・サウンドから一転、恐怖感を煽る迫力のあるジャズ・サウンドの「THE RECKONING」、洒落たシンセとファンキー・グルーヴィーなリズムが絡み合う「ON THE STREETS」、バグパイプでの演奏が印象的な「AMAZING GRACE」など、しっかりとした実力に裏打ちされたジャジーなテイストとアヴァンギャルドでプログレッシブなアプローチが冴え渡る聴き所満載な一枚です!
カンパニー・インナースリーヴ付き/US ORIGINAL盤!
- O.S.T. (ELMER BERNSTEIN)
- THE CARPETBAGGERS
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64年の『大いなる野望』オリジナル・サウンド・トラック盤!
タイトル曲の「THE CARPETBAGGERS」は、ダイナミックな低音ブラスが効いた映画タイトルにピッタリのナンバー!試聴中盤サビメロの64年らしからぬ、WEATHER REPORTっぽいメロディー感も◎。そのほか、エレガントなストリングスが舞う「LOVE THEME FROM THE CARPETBAGGERS」、洒落たジャズ・ブルース「THE CARPETBAGGER BLUES」、コンテンポラリーな「FORBIDDEN ROOM」などを収録。
US ORIGINAL盤!
- O.S.T. (PAT WILLIAMS)
- HARRAD SUMMER
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PAT WILLIAMSが手がけた傑作グルーヴィー・サントラ!
彼お得意のブラスを生かしたグルーヴィーな曲をやっています。エレピがメインとなりスウィングする「WELCOME HOME BABY」は上下に走り回るベースもクール!ハーブ・アルパート風の優しいホーンが気持ちいいこちらもエレピ入りのボッサ「THE EYES HAVE IT」や「LET THE LOVE BEGIN」はラウンジ好きに!
シュリンク付き/US ORIGINAL盤!
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さすがELMER BERNSTEIN!グルーヴィー・チューンにボッサ、美ストリングス・ナンバーまで色々収録しています!
音を手掛けるのは、数多の傑作映画音楽を世に送り出したELMER BERNSTEIN!という事で、うっとりのストリングス・ナンバーからボッサ・ポップにグルーヴィー・ナンバーと、多彩なアレンジで魅了します!TREVOR CHANCEが歌うしっとりアレンジとボッサを交互する「WHERE HAVE YOU BEEN ALL MY LIFE?」、ピアノが美しい線を描くインスト・ボッサ「THE APARTMENT」、グルーヴィーな「THE MINE」、ラストはSHOCKING BLUE「VENUS」みたいなソウルフル・ナンバーJIMMY HELMS「END TITLE」で締め。素晴らしいです!
- O.S.T. (TAO)
- HELLO, VIFAM / NEVER GIVE UP
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全編英詩のプログレ風アニソン名曲!
前身バンドは渡米歴もある、実力派和製バンド!『銀河漂流バイファム』の主題歌「HELLO, VIFAM」は、アニソンにもかかわらず全編英詩、ASIA的な大味プログレ風アレンジも冴えわたる名曲です!
- O.S.T. (WILLIE NELSON /
JOHNNY GIMBLE / JODY PAYNE / EMMYLOU HARRIS) - HONEYSUCKLE ROSE
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ウィリー・ネルソンやエミルー・ハリスらによる温かみのあるカントリー・ソング!
ウィリー・ネルソン自身が主演を務めた映画「忍冬(すいかずら)の花」のサントラ。ギター&ハープが軽やかに駆けるウィリーの「ON THE ROAD AGAIN」をはじめ、JOHNNY GIMBLEのフィドルが華やかに唄う「FIDDLIN' AROUND」、ロッキンなJODY PAYNEの「WORKING MAN BLUES」などウィリーを中心に様々なカントリー・シンガーを堪能できます!何と言ってもハイライトはエミルー・ハリスとのデュエット・ソング「ANGEL EYES」!エミルーの可憐なヴォーカルとウィリーの温かみのあるヴォーカルが堪りません!見開きジャケ/US ORIGINAL盤!
- O.S.T. (渡辺俊幸 /
TAO) - ROUND-VERNIAN VIFAM = 銀河漂流「バイファム」音楽集
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『和モノ A TO Z』掲載盤!ドープでスリリングな和モノ・ジャズ・ファンク/レア・グルーヴとして推薦!
ロボット・アニメ『銀河漂流「バイファム」』サントラ!イントロの一音目からピンと張り詰めた緊張感とヒンヤリしたクールな空気が漂う「疑 惑 (サスペンス)」はドープな和モノ・ジャズ・ファンク/レア・グルーヴとして推薦!よりダイナミックで開放的なドラムが響く「異星人」、ファンキーに打っている「戦闘 (まえぶれ)」もスリリング!赤い鳥のドラマーであり、さだまさしと吉田正美のフォーク・デュオ=グレープのサポートやさだまさしのプロデューサーとしても活躍、数々のアニメ、TVドラマ、映画音楽を手掛けた作編曲家=渡辺俊幸と、オープニングとエンディングの歌&演奏&プロデュースでヴァイオリン使いのカルト・グループTAOが演奏を担当しています。吉沢dynamite.jp氏監修『和モノ A TO Z』掲載盤!
- O.S.T. (AN ORIGINAL SOUNDTRACK RECORDING)
- ERNEST GOLD – EXODUS - AN ORIGINAL SOUNDTRACK RECORDING
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映画『栄光への脱出』のサウンド・トラック!
盤ソリがありますが、再生には問題ありませんでした/
ホロコーストを生き延びたヨーロッパのユダヤ人の多数が、パレスチナへ移住しようとしたものの、イギリス軍からの圧力など、次から次へと起こる困難に立ち向かった不法移民船エクソダス号をモデルとした映画『EXODUS』のサントラ盤!
中近東チックな「CONSPIRACY」、重たく立ち込める雲のような管弦楽アンサンブルがこの旅を象徴するような「VALLEY OF JEZREEL」など、ビートのある聴きやすさとは無縁ですが、この粛々としたシンフォニーが悲痛な、しかしどこかに少なからず光が差し込んでいるような...そんな詩情を生み出しているようです。










